「水道水を使う浄水型ウォーターサーバー、調べてみたらエブリィフレシャスとハミングウォーターの2強で迷う…」
そんな方のために、両社を料金・機能・容量・解約金まで徹底比較しました。それぞれの強みを正直にまとめたので、ご自身のライフスタイルに合う方を選んでいただけるはずです。
※本記事はPR記事ですが、両社のメリット・デメリットを公平にお伝えします。
- ⚖️ まずは結論|卓上型お一択
- 📊 一目で分かる!両社の早見比較表
- ⭐ エブリィフレシャスの「3大独自ポイント」
- 💰 月額料金の違い:エブリィフレシャスは選べる、ハミングウォーターは1択
- 💧 浄水能力:除去物質数とフィルター交換頻度
- 🏠 設置タイプ:「卓上型」があるのはエブリィフレシャスだけ
- 🍼 ミルク作り&温度ラインナップ|エブリィフレシャスは6温度+ECO温水70℃
- 🚨 災害備え:エブリィフレシャス lite だけが「電気いらず」で浄水できる
- 📋 解約金・契約条件の比較
- 🎯 こんな人はエブリィフレシャスがおすすめ
- 🎨 こんな人はハミングウォーターがおすすめ
- 🏆 結論:迷ったらエブリィフレシャス、その理由
- 📖 こちらの記事もあわせて読まれています
- ⚖️ 30年前は「比較」できなかった時代
- ❓ 比較検討中によくある質問
⚖️ まずは結論|卓上型お一択
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卓上型が欲しいならエブリィフレシャス(3機種あり)、床置きでデザイン重視ならハミングウォーター。機能はほぼ互角、料金も近いので、「置き場所」と「見た目」で選ぶのが一番後悔しない選び方です。
📊 一目で分かる!両社の早見比較表
| 項目 | エブリィフレシャス | ハミングウォーター |
|---|---|---|
| 月額料金 | 2,750円〜3,850円 (5モデルから選択) | 3,300円 (1モデルのみ) |
| 機種展開 | 5モデル lite / mini / mini BEAMS / tall / tall+cafe | 1モデル flows(5色展開) |
| 設置タイプ | 床置き型 & 卓上型あり | 床置き型のみ |
| 除去物質数 | 46種類(PFAS対応) | 23種類 |
| フィルター交換頻度 | 1年に1回(無料配送) | 8ヶ月に1回(無料配送) |
| 機能 | 6温度フル装備 冷水・ECO冷水・常温水・ ECO温水70-75℃(ミルク◎)・温水・高温水90℃(カップ麺) +コーヒー機能(tall+cafe) | 冷水・温水・常温水 ※ECO温水あるが62-68℃のためミルクには不向き ※高温水(再加熱90℃)なし |
| 解約金 (規定期間内) | 3年未満で40,000円 | 引取手数料16,500円 +出荷手数料2,200円 |
| 初期費用 | 無料 | 無料 |
| 配送料 | 無料 | 無料 |
⭐ エブリィフレシャスの「3大独自ポイント」
比較表だけでは伝わりきらない、エブリィフレシャスならではの3つの強み。これらはハミングウォーターでは実現できない機能なので、選び方の決め手になります。
🥈 ① 銀メダル|赤ちゃん家庭にやさしい
🍼 ミルク作りはボタン1つで70℃適温(5機種共通)
WHO推奨「70℃以上」のミルク作り温度を、ECO温水70〜75℃で5機種すべて標準搭載。一方、ハミングウォーターのECO温水は62〜68℃でWHO基準を満たさず、結局ヤカンが必要に。夜中の授乳もボタン1つで済む差は本当に大きいです。
🍜 ② カップ麺・お料理にも便利
🍜 高温水90℃でカップ麺もばっちり(tall・tall+cafe)
tall・tall+cafe には高温水(再加熱)約90℃を搭載。カップ麺・お吸い物・スープ・茶葉抽出にちゃんと使える熱湯がボタン1つで出ます。一方、ハミングウォーターは温水のみで再加熱機能なし。さらに、常温水でお薬・サプリ・お白湯にも使えるので、6温度フル装備で1日の不便がほぼ全部解決します。
🥇 ③ 金メダル|災害時にも安心
🚨 lite だけが「電気いらず」で浄水できる
停電・断水時、ハミングウォーターは圧力式のため浄水機能停止。一方、エブリィフレシャスの lite は重力式カートリッジを採用していて、タンクを取り外して市販のポット型浄水器のように使える業界唯一の機種。南海トラフ・首都直下地震の備えにも◎。
💰 月額料金の違い:エブリィフレシャスは選べる、ハミングウォーターは1択
料金面で大きく差がつくのは、「選択肢の多さ」です。
エブリィフレシャス:5モデル・予算に合わせて選べる
- lite:月額2,750円(最安・床置き型エントリーモデル)
- mini:月額3,300円(卓上型)
- mini BEAMS DESIGN:月額3,630円(卓上型・特別カラー)
- tall:月額3,300円(床置き型・常温水あり)
- tall+cafe:月額3,850円(コーヒー機能付き)
「とにかく安く」ならlite、「狭い部屋でも置きたい」なら卓上型のmini、「コーヒーも楽しみたい」ならtall+cafeと、ライフスタイルで選べます。
ハミングウォーター:選択肢は1モデル・カラー違いで5色
ハミングウォーターは「flows」という1モデルのみ。月額3,300円で機能は固定。代わりに、カラーバリエーション5色(白・黒・ピンク・ラベンダー・グリーン)が選べるのが特長です。
※ピンク・ラベンダー・グリーンは初回に限定カラー料金2,200円が別途かかります。
💧 浄水能力:除去物質数とフィルター交換頻度
水のキレイさに直結する除去物質数では、エブリィフレシャスが大きくリードします。
- エブリィフレシャス:46種類除去(PFAS対応)。最近話題のPFAS(有機フッ素化合物)にも対応している点は安心材料
- ハミングウォーター:23種類除去。基本的な不純物は除去されるが、PFASは公式に明記されていない
「健康面・安全面の最大化」を重視する方は、エブリィフレシャスの方が向いています。
フィルター交換頻度の違い
- エブリィフレシャス:1年に1回。年1回だけの作業で済む手軽さ
- ハミングウォーター:8ヶ月に1回(年1.5回ペース)
どちらも交換用カートリッジは無料配送ですが、エブリィフレシャスの方が交換手間が少ないのは小さなアドバンテージです。
🏠 設置タイプ:「卓上型」があるのはエブリィフレシャスだけ
これは住環境によって大きく評価が分かれるポイントです。
- エブリィフレシャス:床置き型(lite / tall / tall+cafe)に加えて、卓上型のminiも選択可能。一人暮らしのワンルーム、狭いキッチンでも設置できる
- ハミングウォーター:床置き型のみ。設置スペースをある程度確保する必要がある
「キッチンカウンターや棚の上に置きたい」「床に物を増やしたくない」という方は、エブリィフレシャスのmini一択になります。
🍼 ミルク作り&温度ラインナップ|エブリィフレシャスは6温度+ECO温水70℃
ここが 赤ちゃん家庭にとって最大の判断ポイント。エブリィフレシャスはどの機種でもWHO推奨のミルク作り温度「70℃以上」のECO温水(70〜75℃)がボタン1つで出せます。一方、ハミングウォーターのECO温水は62〜68℃なので、WHO基準を満たさずミルク作りにはお湯を別途沸かす必要があります。
- 🍼 ミルク作り適温(70℃以上):エブリィフレシャス ✅/ハミングウォーター ❌(62-68℃)
- 🍜 カップ麺の高温水(90℃再加熱):エブリィフレシャス ✅(tall・tall+cafe)/ハミングウォーター ❌
- ☕ コーヒー機能:エブリィフレシャス ✅(tall+cafe・業界唯一)/ハミングウォーター ❌
- 💧 温度の数:エブリィフレシャス 6温度(tall・tall+cafe)/ハミングウォーター 3温度
tall+cafeは、UCCドリップポッドや市販のコーヒー粉をセットしてボタン1つで本格コーヒーが抽出できる、コーヒー好きには嬉しい機能。詳しくはこちらの記事でレビューしています。
🚨 災害備え:エブリィフレシャス lite だけが「電気いらず」で浄水できる
📋 解約金・契約条件の比較
解約金は事前にしっかり確認しておきたい大事なポイントです。両社の解約条件を比較すると、こんな違いがあります。
- エブリィフレシャス:3年未満で40,000円(不課税)。3年以上使えば解約金なし
- ハミングウォーター:規定期間内で引取手数料16,500円+出荷手数料2,200円=計18,700円(北海道・沖縄は別途料金)
金額だけ見るとハミングウォーターの方が低めですが、エブリィフレシャスは「3年使えば違約金ゼロ」という明確なゴールがあります。長く使う前提なら、エブリィフレシャスの方が安心感があります。
🎯 こんな人はエブリィフレシャスがおすすめ
✨ エブリィフレシャス選びのチェックリスト
- ✅ 一人暮らし・狭い部屋に住んでいる(卓上型miniが選べる)
- ✅ 家族の健康を最優先したい(46種類除去・PFAS対応)
- ✅ コーヒー好き(tall+cafeでホームカフェが叶う)
- ✅ 予算に幅を持たせたい(2,750円〜3,850円から選べる)
- ✅ 長く使う前提(3年使えば解約金ゼロ)
- 🚨 災害・防災の備えもしたい(lite だけ電気いらずで浄水可能)
- ✅ フィルター交換は年1回がいい(手間最小化)
🎨 こんな人はハミングウォーターがおすすめ
🎨 ハミングウォーター向きのチェックリスト
- ✅ カラー選びを楽しみたい(5色展開でインテリアに合わせやすい)
- ✅ 水をたっぷり使う(1日7.5L想定の大容量設計)
- ✅ 機種選びで迷いたくない(1モデル固定でシンプル)
- ✅ 床置きスペースが確保できる
🏆 結論:迷ったらエブリィフレシャス、その理由
あくまで個人的な結論ですが、両社を比較した上での総合評価はエブリィフレシャスがやや優勢です。理由を3つにまとめます。
- 選択肢の多さ — 5モデル × 卓上型・床置き型から選べるので、どんな住環境でも対応できる
- 除去性能の高さ — 46種類除去&PFAS対応は、家族の健康を考える人に圧倒的に有利
- 長期利用前提なら安心 — 3年使えば解約金ゼロという明確な区切り
ただし、「カラフルなデザインで選びたい」「機種選びで迷いたくない、シンプルに1択がいい」という方は、ハミングウォーターも十分魅力的な選択肢です。
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※本記事の情報は2026年4月時点のものです。最新情報は各社公式サイトでご確認ください。
※本記事はPR記事です(A8.net)。
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⚖️ 30年前は「比較」できなかった時代
30年前にウォーターサーバーを契約しようとした時は、「比較する」という発想すらありませんでした。提案された1社のサービスを、ほぼ「丸呑み」で契約。料金も機能も「これしかない」と諦めていた時代です。
今は複数の会社を冷静に比較できる時代。だからこそ「ハミングウォーターと迷ってる」「他社と比べてどう?」という疑問にちゃんと答えるブログ記事は、当時の私が一番欲しかった情報なのです。
❓ 比較検討中によくある質問
Q1. エブリィフレシャスとハミングウォーター、どっちがおすすめ?
本記事の徹底比較を読んでもらうのが一番ですが、簡単にまとめると:「コーヒー機能が欲しい・6温度使いたい」ならエブリィフレシャスtall+cafe、「コスト最優先・シンプル機能でOK」ならハミングウォーターがおすすめです。
Q2. 解約金の違いは?
両社とも3年未満解約には所定の解約金が発生します。詳細条件は本記事の比較表をご覧ください。
Q3. 月額料金はどちらがお得?
機種・プランによって異なりますが、エブリィフレシャスliteは月額2,750円〜。比較表で各機種の料金を確認し、自分に合うプランを選んでください。
Q4. デザイン重視ならどちら?
BEAMSコラボのmini BEAMSモデルなどデザイン重視ならエブリィフレシャス。シンプル設計重視ならハミングウォーターです。
Q5. 契約後の乗り換えはできる?
契約期間中の解約は解約金が発生するため、乗り換えは契約期間終了後にするのが現実的です。だからこそ、最初の選択が重要。


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